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一緒に冒険しませんか?

とりあえず、最近の「もにゅっと感」はmixiというSNSに書くことにしたので、そっちの日記の更新が早くなってるあーしゅです。

おはやうございます。

FFのブロガーさんに「ややっ!!」と見つかったり(笑)、リアルフレに生きてる事を自動的に報告できたりと、これはこれで楽な使い方かなぁとか思っていた矢先、ミクシイに登録している友人が、私の照会文を書いてくれました!
 えーっと、なになに?

    関係:おともだち
    元同僚。
    非常に軽快で警戒な文章家。ゲーム担当。
    養殖アミノ酸に弱い。
    ホントはとってもいいひと。



‥‥えーっと“養殖アミノ酸に弱い”のは事実として(アミノ酸飲料を飲むとぶっ倒れるw)

 “ホントはとってもいいひと。”──って?  ホントは? ホントはって?!


 なーんか引っかかるがまぁいい。(´_ゝ`)



 さてさて、久々にFFにイーン。してLSの隊長に生存確認されつつ、
 だらだらテルでおしゃべり。


「いやー、テルの“ピコン”って音、面白いっすよねw」
え? なにそれ?」
「‥‥あーしゅさん、バージョンアップ情報見てないんっすか?
うん。('-')」
「(´_ゝ`)」
「(´_ゝ`)」

えー、こんな奴も十分遊んでいけますFFです。
隊長に、ピコンピコン鳴るテルを教えてもらい上機嫌の中、
かといってレベル上げの気力もなくどうしょっかと思っている時、
「ミッション進めれば? かなり先まで一人で進められるぞ?」と竜さんからのテルが。

あー、そうだなー。
こういうものはやれるときにやっちまったほうがなぁと、ミッションをすすめる事に。

 
 
 それにしてもアトルガンミッションは、話が長くてもわかりやすくて面白い!
プロマシアは、最後の最後になって、「あ〜、はいはいはいはい」とわかっていったのに対し、
アトルガンは謎は謎のまま置きながらも、最初っからわかり易い話でぐいぐいと引っ張っていってる脚本にすごく好感。

 言いたい事を、見せたい物を見せるために魅せるという感覚は大好きだ。
しかも新キャラが既存キャラに負けていないのも好感。


魅惑的なお茶会



  ‥‥‥‥ゲッショーLOVE同盟とかないの? ねぇ、ないの?(笑


話を進めていくと、プロマシアの後半も“サービスいっぱいオールスター!!”な部分はありましたが、アトルガンの序盤といっていいところでがんがん出す手法は、ホント目じゃないというか、脚本家に興味ありますねぇ。最後のまとめに自信がないと、この手法ってなかなか使えませんからw

ヴァナ界のコ○ン星のゆう○りんもやってきて(byゼビの旦那)
謎を撒き散らしつつ話は進んでゆきます。


さてさて、ミッションを進めるためにあちこち走っていると、偶然にもすーさんとすれ違ってばっかりいる。どうやら同じように思い立ってミッションを進めているらしい。
ただ私の方が話を先に進めているなぁ‥‥と思いながら進めていると、
次ぎのミッション指令がエジワ洞にいけとの事。


 ──しまった。 マップもってねぇ(ノ∀`)


いやーな予感は的中し、マップをもっていない私はぐるぐる迷子。
それを察したお侍のこじゅさんが「ナビゲーターいりますかー?」と言ってくれ、
私の迷子時間ロスで上手い具合に時間の合ったすーさんと一緒に、ナビつきでミッションを進めることに。

今回は、以前のような事も起きず、無事ミッションが済んだかと思えば──


「こ、この先のBC、三人だったらいい緊張感ありつつクリアーできますよ!」

  と、暴れたりないお侍さんが、うまーい事いって続きへと誘う。


   ‥‥('-')‥‥

 変な話、私もすーさんもシボウスキー。ちょっと無茶な冒険はむしろ楽しい。
「んじゃいくかー(´_ゝ`)ノ」とミッション・特使の御楯をするためにトロルの巣窟へとかけはしる。


雰囲気たっぷり!!


ここのBCにたどり着くまでは、赤いドラゴンを見学しつつ、視覚・聴覚感知のモスラを乗り越え、
ほんとに山越え谷越えてつくべき場所。

“ワクワクがムクムクだぜ!” なんて思ってる中、引率のお侍さんが説明に入った。

「えーっと、とりあえず連邦の黒い悪魔を怒らせるのが肝となっております」
「ほうほう」
「むずかしいん?」
「75の赤ソロ撃破報告もあるので、さしてそうでもないかも。ただ気を抜くと…」


      ぺいっとその瞬間吐き出されるナイトの死体。



ひぃぃぃぃぃぃいいいいい


「マラソン上手くいかずにやられましたw」


 そういって白い歯を輝かせ、生き返りながら笑うナイトさん。どうやらお一人のご様子。


「ソロで?」
「はい、できるかなぁと思ってw」

なんか、思いつきで突入するのは私たちだけじゃなくて“ホッ”(笑
に、してもこのナイトさん、又ソロで突入するんやろか?

「ねーねー、こじゅさんすーさん、このナイトさん誘っていいー?」


旅は道連れ世は情け。どうせ3人だけなのだし、これも何かの縁。
もちろん二人からのOKをいただき、通りすがりのナイトさんも、
もう一度死体になる覚悟があるというので(笑)、早速挑戦!!


死ぬのが怖くて、ソロなんてやってられっか〜ヽ(`Д´)ノ


 うむ。冒険者はその意気込みがなければ冒険者じゃないよな!!



突撃〜!!! ヽ(;;;`Д´)ノ


ミッション・特使の御楯をした感想といたしましては、会場が縦長なので、グラは入るものの、
ちょっとマラソンにコツがいります。
またこれ、味方の特使(NPC)に程よくダメージを与え、早めにブチ切れさせるのコツ。
つまり、私たちプレーヤーが下手にヘイトを稼いで固定してしまうとえらい事に‥‥
詳しい攻略法はこちらにてどうぞ。

──なーんて知らなかった、ナ・ナ・侍・赤の特攻組。

がっちり固定してしまい、ぎゃーのぎゃーの、わーのわーので、お約束の全員死亡(笑

ただ、敵のHPをかなり削っていたのと、特使がギリギリでぶち切れてくださいまして、
何とか敵を粉砕。と、同時にゲストのナイトさんがリレイズで生き返り、無事クリアーw

 とりあえず、勝ちは勝ちと喜ぶ特攻組。

「いやー、勝ててよかったねーw」
「まったくです」
「ほんと、機転きかせてもらって助かりましたよー」
「いえいえw ところで“すーさん”で思い出したんですが」
「はい?」

あら、すーさんとお知り合いなのかしら?




「あの、ブログ書かれているあーしゅさんじゃないですか?」




   タゲこっちかーーーーーーー!!!!?!?!?



「あしゅたん(・∀・)ニヤニヤ」
「有名人ですね、あーしゅさん^^^^^^^」



         ふりーーーーず。


 モニターの前で本気で固まったあたくし。まさかそんな奇特な方と出会うとわ。
 ‥‥くそっ、特使の古代よりダイレクトに効きやがるぜ。


 その後、借りてきた猫のように口数の少なくなったワタクシ(*´_ゝ`)
 BC出口で解散となりましたが、ちょっと背伸びや、新しいものへの挑戦とか、
旅をするもの同士が気軽に手を取り合うとか、冒険はやっぱりこうでないとね(*'-')





 ‥‥でも、心臓吐きそうな発言は、ちょっと胸にしまっててくだちぃ(*´_ゝ`)
声かけられるなんて殆どないので、素で生身がフリーズするので‥‥(笑
author: あーしゅ
アトルガン冒険記 | permalink | comments(6) | trackbacks(0)
 
 

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Comments:
レリック日記さん
http://shantoto.blog66.fc2.com/blog-category-3.html
の動画倉庫のなかに赤ソロBC動画が入っていました。
ガラババ様のセリフもばっちり収録されててオイシイです(笑)
Repも記事にありました。

自分は実装すぐ前情報も無く通常PTで普通にBCしたので、ァラババさまの雄姿見れなかったのでs
それはそれでフロンティア。楽しかったけどー
いいなぁ、あーしゅさん(*´д`*)
comment by: H | 2006/11/01 9:38 AM
見せる、聞かせる、読ませる、買わせる、事をきちんと想定して作られた物はいいですな。

魅せられますし、プロとしての仕事を感じます。そういうものに、お金を払うのはとても気持ちがいい。

物語が好きかどうか、そういった個人の感じ方や捉え方を論じることの出来るレベルである、というのがとてもいいです。
すみません。少し調子に乗りました。
アトルガンエリアのシナリオの事ね。

アトルガンエリアのシナリオは、キャラクターの使い方なんかに、冒険者が感じる各キャラの印象、なども「加味」されていて、ああ、どう感じているかが、開発側にも見えてきたんだな、と思いました。

プロマシアのようなシナリオも、それはそれとして良いけれど、アトルガンのように、取っ掛かりの難易度を高く設定せず、話をわかりやすくし、(垣根を低くし)「やりたいな!」と思わせてシャウトさせる、そういう流れをつくっているところも凄く好感が持てます。

アトルガンエリア、初めて、ミッションって面白い、と思いましたwwwwwww

comment by: さくぼん | 2006/11/01 12:54 PM
>>うわっ、この人すごい!
 なんか呼吸するようにやりこんでる。
 すげぇ‥‥ブクマブクマ。
 こういう動画ってものだけもすごいよねぇ。

 ババ様に怒られて、思わずケアルをかけてしまい、切れるの遅れさせたのは内緒です‥‥
 (*´_ゝ`)


>>コネクト○ンのヘイトが抜けないご様子でwwwwwwwww
 いや、ぶっちゃけ今回の表紙とか、取り上げる内容とか興味があったので買おうかと思ってたんだけど、はぁ、残念な結果に終わりましたか‥‥。
なんか確認せずに買うと、私も又懲りずに炎上記事書きそうですな(笑
確認してきますw

って、そうじゃなくてアトルガンの話題ねw
いやー、私がアレに対して好感したのは、強制イベントといわせる長いイベントが、
「ナガッッ」とか言いつつ見よう! と思わせるところに違いを感じたというか。

確かにシリアスとコメディタッチ、どちらがとっつきやすいかって言えば、コメディだが、
感動を呼びやすいのはシリアスなわけで、持続して魅せるって事に関しては、
実はコメディは難しい。

コメディの中にシリアスを混ぜていかに“魅せて”いくか。
これからさらに期待ですなw
comment by: あーしゅ | 2006/11/01 2:07 PM
バインドで、ババハメで殴らせるという技がすごかったでしょ!?(笑)
comment by: H | 2006/11/02 9:18 AM
ソノセツハオセワニナリマスt

吐き出された内藤でございますw
冒険で色々な人に出会えますが
馬鹿した後に会うのは仕様ですか?w
あの日はいい思い出が出来ましたw

ちなみに裏話・・リレイズで起き上がった時即勝てたので身体が走ってる状態で固定され・・クリアー時の話中走っているという奇妙な映像が出来ましたw

そのせいで遊びに来てたFFのフレがそれを見て笑い死んでたのをここで報告しておきますw

また・・・何処かで会えましたら肩を並べて遊びたいですねw

ではw
comment by: K内藤 | 2006/11/02 1:54 PM
>>あーゆーのをみちゃうとねぇ、
 「私ってなんてぬるプレーヤーなのっっ!!」って
 めっちゃくちゃ思い知ります(笑

 でも、こういう画像っていいよねー(*'-')


>>いえいえこちらこそお世話にナリマスタ‥‥(笑

 いや、ホント、すごいいいタイミングで吐き出されて笑ってしまいましたよ(笑
 そちらは面白いバグ画面が生じたようですが、そのおかげで私ら現在がありますので、
ありがたやありがたや‥‥(笑

また、機会がございましたら、ぜひ遊んでやってくださいw
comment by: あーしゅ | 2006/11/10 8:30 PM
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