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裏切らない内藤様再び。

最近ナイトに目覚めた竜さんの回線は、時折酷く不安定。
 だから戦闘で立て込んでくる重要な時にポケモンボール(赤玉)がよく発生。

「あわっ」
「赤玉だ」
「むおっ」
「きゃ〜、赤い〜

     がんばれ、俺

     負けるな、俺

     切れるな、俺



 ‥‥‥‥‥‥

 ‥‥ケアル4から一通りかけて、一思いに落としてやりたくなっただなんて、
そんな、思ってませんよ^^^^ うふふふふ(*´_ゝ`)


   こんにちは、あーしゅです。



さてさて、この日は裏ジュノの日。
と言っても最近ゲスト参加されているナイトのすーさんの経験値が
思わしくありません(´・ω・`)
ちんだらレベルダウンしそうということ(´・ω・`)

それならば!ということで、裏参加する前にアットワENMのトーテンターツでもと、慌てて誘う。

「えー、今からだとテレポ屋いないし、サポ白になっちゃうけどいいの?」
「いーいー! もう、ぽーりーでも何でもぶち込んどいてw

この時すでに仲間たちと山頂を目指している途中だったので、慌てて呼び寄せてENM。

 で、結果は‥‥



ちーん。


「あいた」
「ひどいw」
「トーテン初の敗退か‥‥」
「仲間殺した…w」←魅了で
「あー、今回魅了でかなり‥‥って、アレ?」




生き残ってる人がイマスヨー(´_ゝ`)


「‥‥‥‥(´_ゝ`) センセー、私の目が確かならば、

   瀕死にもかかわらず魅了で生き残ってるナイト様イマスヨー。


「スイマセン…(ノ∀`)」



  この後プチッと殺されてました★ミミミ


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author: あーしゅ
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宇宙語の名手

東京で、菜の花畑を見つけました。
('-')o0「天ぷら‥‥いや、お味噌汁!!


  もちろん花より団子です!

  こんばんわ、あーしゅです。

今後の東京旅行記は食い倒ればかりなので、土日上げにいたします(ノ∀`)


さてさて、私の知り合いのLSリーダー三人は、宇宙語(誤字・誤変換)の名手です。('-')
三者三様の宇宙語です。
マジボケな宇宙語の名手(使った本人気付かず回りに突っ込まれて気付く)すーさん
全てゲイツのせいにする名手(流行ったのが『だいじょうぶっしょ。』⇒『大乗仏書』)ミーさん

最後に、本当になんじゃそれの宇宙語の名手
(要らないアルファベットが混じり日本語の原型すらなくなっている)たいちょーと、見事なそろい踏み。

 さてそんな、なんじゃそりゃ宇宙語の第一名手の1人でもある隊長とお話しておりました。

「へぇー。みんなで年越しヴァナだったんだ。いいなぁ〜」
「あぁ、でもバナさん敏子氏挨拶してすぐ落ちましたけど」

('-')oO<そうか、私がいなくなった後またメンバーが増えたのね。よかったよかった。

      でもなんで漢字?



「うっはww 敏子って誰だよwww
('Д')

『年越し』⇒『敏子氏』

「なんかまた変換おかしいっすw」
「いつもやん(笑」←容赦なし
「一時戻ったのになぁw」
「まぼろしでしょ(笑」←まったく容赦なし
城真胴士とかこの前打った時はやばいと思ったよw」

 また新しいジョブ作ってるよこの人(ノ∀`) 前回「火魔っすか〜?」

どーもかなり短い言葉で変換されてるせいだとは思うんですが、隊長の宇宙語は、
“なんじゃそら”に“ゲイツ”のあわせ技になってきたようなので楽しみです(´_ゝ`)

通常はもっと
「まぁ、そうtsうn」
「('-')日本語はい、おねがいします
な、感じ。

そしてつい最近、かなり長い間行方不明だった(?)隊長が戻ってきて、
FFのリハビリもろくにしないで裏に突入してました。

「ちょっと、大丈夫なん?操作。 ドス漬けだったでしょ?」
「ドスは問題ないっすけど、バイオが 支店が違うんっすよ 支店がー


  ‥‥‥‥(´_ゝ`) 本店がんばれ。
author: あーしゅ
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小一時間問(r

もー!! 女子カーリング!!
冬のオリンピックは地味だといわれますが、私は冬のオリンピックが大好き!
特にカーリング! あの頭脳戦と技術戦! 超好き!!

深夜だけど思わず見入ってしまい、「さぁねるか」と布団にもぞもぞとした時に、

 男子モーグル始まったぁー ←コレも大好き。

  おはようございます、あーしゅです。 結局眠れません(ノ∀`)
 東京行きの用意どうするんだよ‥‥(´_ゝ`)


はい、誰だ? 男子モーグリと読んだのは?



さて、この前、フレ等がディアボロスにいってきて、ブーブーいっていたら、
お犬様取りに連れて行ってやると言われ、尻尾を振ってついていきました。

特攻メンバー
りゅう忍 なお戦 ふー黒 白嬢 赤君 私は垢。('-')

以上のメンバーで特攻です。

ウインダス石の区から、水路を走ります。
以前LSのメンバーとクエストのアイテムを取りにいった時、隊長がたまたまぼんやりしてて(笑)
コウモリに絡まれ、殴ってるうちに骨がきて、バースと食らってHP黄色っぽくなった瞬間に、どこからともなくわらわらと骨が集まってきて命からがら脱出した覚えがあったので、かなり慎重だったのですが(70代3人私60だったかな?/笑)、赤君の後ろに付いて行くと難なくBCへ。

赤君と2人でみんなの到着を待つ間、すこしゆっくりコーヒーを飲んでいると、
他のメンバーもすぐに到着。

作戦を聞く前にトイレ行ってくるーとか、和やかムード‥‥

    ‥‥‥‥‥‥あれ?('-')

「ねーねー、あのさー」
「ん?」
「アイコンのところにBCマーク付いてるんだけど‥‥

たりなくない?


       ──少しの沈黙──

「まさか赤君(1人で)入った?」

 今こそ
    ソロ最強が赤魔だということを証明してくれるヽ(`Д´)ノ


('Д')
「うほw」
「あほだw」

「よく聞けFenrir Prime!! お前の選択肢はふたつにひとつ!!ヽ(`Д´)ノ
     A.ぶっ飛ばされてお縄になるか
     B.お縄になってぶっ飛ばされるかだ!! ヽ(`Д´)ノ


「赤君、わけわからんぞw」
「連続魔使うなよ?w」
「たでもー」←トイレから帰ってきた
「おかもー 赤君が景気づけに死んでくれるらしい」
「生贄出るから、多分勝てるだろう(´∀`)」

 と、話してる間に2発で撃沈。 通常攻撃で624って、強化ちゃんとかけたの?(笑





とりあえず

 とっとと行きましょう('-')


 
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author: あーしゅ
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_| ̄|○

長くは語りません。

今日は久々に、一日かなりFF漬けの日でした。

三国プロミボンのお手伝い&ENMと、私が残していたプロミボンヴァズのBCということで、
行って参りました。


 PTで私だけがヴァズ攻略していないという恐縮の中、ENMも無事終わり、
本命のプロマシアミッションというところです。


 ヴァズは今まで戦った三国のボスが出てきて難しく、皆が持ち寄ったアニマで封殺の作戦。


  一匹倒し、二匹目を倒して三匹目かと緊迫する中、


 私は‥‥‥‥





ディスペルデジョンを間違えて

ジュノに帰りました。





_| ̄|○

_| ̄|○ …


_| ̄|(:;.:...


_| ̄!:. ::;.......



_i:.....:...:: ::;.:;..........







 私を探さないでっっっ。。゚ ゚≡≡゚( ノωノ)゚ 
author: あーしゅ
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元祖シボウスキー。

「おねぇぇーさまぁ〜」
「お? どしたん?」
「おねぇさまから、私と同じニオイがしますーーー!!
「なんじゃそりゃぁぁぁああ!?Σ( ̄ロ ̄ll)」


こんばんわ。あーしゅです。


フレが私のブログを読んでくれたらしく「同種族のニオイがした(*'-')」
腐女子カミングアウトしてくれました(ノ∀`)イシシシ

ただ私は腐女子の会話は理解して認めもできるけど、自分から進んでどうのはないのよねー。
男女問わず“ココが萌えポイントなんだろうなぁ”とか“ここがツボでしょ?”
とかいうのはわかるんが、それ以上でも以下でもないのよ。現役腐女子でもないし…

確かにオタクではある。ガンダム好きだしわかるし、
(見たのはZZまで。名作のOVAは見てない(ノ∀`))
本でもマンガでも面白かったらなんでも読む悪食。
ゲームも結構FFやる前は片っ端から手をつけてた。
テレビ・映画は実写でもアニメでも興味のあるものは見る。演劇も大好き。

んーんーんー。
仕事関係でそっちの人は多いし、現役でバリバリやってる友達もいるから、
んーんー。半腐女子でよろ('Д')ノ



さて、ここで長い間FFを共にした幼女の伝説をお話しいたしましょう。


私は結構(かなり?/笑)シボウスキーですが、彼女は私よりもすごい
本家本元シボウスキーでした。

印象深いシボウスキーエピソードといえば、プロマシアミッションのディアボロス戦。
ボスと戦っているうちに、戦っている床板が落ちてゆくという仕掛けがあります。
で、その床下にクモがうようよいるのを聞きつけた幼女は、BC前にて


「ねーねー、リレイズかけとくからさー1人で特攻していい?
「!?」←私たちとは初めて組む人
「え?」←時々行動する人
「は? まぁいいけど何かあってもレイズ1しかないよ?」
「おー、がんばっていってこーい」
「光った床が落ちるからねー^^」

リレイズをかけて手を振る幼女

「んじゃいってきまーす」
「いってらっしゃーい」
「光る床だよー」
「感想よろしくー(*゚▽゚*)ノシ」
「‥‥ホントに行ったよ?」
「w」

ここでたまたま居合わせた幼女のフレがワタワタする。

「あの、今幼女さん1人しか入ってないようですが‥‥」
「うん。ちにに逝った」
「え?^^;」

 ディアボロスに一発どつかれたようで、一気にHP73
 
「あ、ちにそう」
「せめて死ぬなら床に落ちなさいよー?」
「床あかなーい  
「あ。 ちんだ('-')」
「www」
「(((( ;゚Д゚)))」

 と、吐き出されるぷりケツタルタルはなぜかすっ裸。


電撃旅団の団長に近いDNAを彼女から感じます。
by ファイナルファンタジーXI 電撃の旅団ワールドガイドVol.2のDVD見てw


 私もシボウスキーです。
 ただ彼女のほど、ネタを仕込む笑いの神が降りてこないとです(ノ∀`)


 伝説が作れる笑いの神が私にも降りてこないかなぁ‥‥(*´_ゝ`)



PS このエピソードを伝説カテゴリーに入れたいがために、リアル話は
  省かせてもらいました(ノ∀`) コメントくださった方スイマセン(´・ω・`)
author: あーしゅ
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伝説の男。〜真のアビリティ〜

夕方、ちょっとしんどくて横になったら、起きたのが23時で
そんな時間に晩御飯を食べる気も起こらず、
 夕飯食べないまま朝を迎えて、ひじょーーーにお腹の空いてるあーしゅです。

おはようございます。



 いつも大体、このブログは無意識のままPC立ち上げ
iチューンたち上げて音楽流して、無理やり起きようとしながら書くものでして(笑
そうでもしないと寝汚いモノだから、いつまでも寝てるので(ノ∀`)
で、朝ごはんの用意して、モキュモキュしながら書いております。

本日はあまりの腹減り具合に目が覚めました。

 朝からうなぎです。

 だってぇー昨日食べようと思ってかってたんだもんー。作るの楽だし。
うなぎ切ってご飯とチンッ♪ つーわけでうな丼掻き込みながら書いてます(ノ∀`)


 さて、昨日同様そうそうネタが無いので、身内さらしといきましょう(´_ゝ`)

 よく会話で、「私のジョブアビリティ迷子だから」とか、
「低ロットの神がついている」とか言いません?
中でもよく聞くアビリティが、
  /ja 寝落ち <me>  最近の流行は/ja 親バカ <me>

 さて、この寝落ちですが、レンパードだかランパードだかのおっちゃんも申し上げるとおり、
ヴァナ全体に広がる奇病でありまして、皆さん一度はご経験あると思います。
‥‥‥‥まぁ、リアルでもかなり流行っているのですが('-')

 ただこの奇病、襲ってくる気配があったり猶予があるので、きそうだなぁと思った瞬間、
落ちる等の対策をすればよいのですが、自らそれが出来ない方がフレにいます。
本日の主人公ばなのおねにーちゃんです。
何故おねにーちゃんかというと、
同じ赤魔で同フェイスの色違いだったので「おねーちゃーん」と呼んでたら、
中身が男だったという裏切りに合いまして(本人隠してなかったのだが/笑)
それからずっと私は“おねにーちゃん”。

で、彼女‥いや、彼‥‥いやまーどっちゃでもいいのよ、ともかくどれくらい凄いかって言うと、
Lv70近くのころ、赤/シの状態でジ・タのドーモ君を狩っていたころ、
あんまりにも頑張りすぎてMPがカツカツ。
仕方がないとインスニをかけてその場でヒールをし始めた。

 で、

ハッと気がつくと自分はジュノのモグ前にいる。驚いて過去ログを見てみると、


ダメージ2〜4のコウモリに

   チクチク殺されていた。


‥‥‥‥(´Д`)そのころの赤魔ってHP1000はあると思うのですが?



 究極的だったのが2アラぐらいでプロミボンを目指していたころ。
LSのメンバーはかなりタブナジアにいけるようになってましたが、
まだバナさんはいけませんでした。
 私だったら絶対寂しい!!ので無理やりメンバーを引っかき集め、
バナさんの都合のいい日にボンへ突入。

ばな >>うー、ちょっとヤバいっすー
私  >>気合で乗り切って、気合で!!
と、入って早々危なっかしいことを宣言されますが、道中は危ないことも無く無事BC前到着。

隊長 >>えーっと‥‥編成組みなおすんで、今回攻略希望挙手〜
ばな >>ノノ
れに >>ノ
隊長 >>んー解散して組みなおしたほうが早いか。解散するんで希望出してくださいねー
  >>はーい

 で、解散。と、同時に希望を出します。


   出すんです。出すはずなんです。

隊長 >>ばなさーん? きぼー出してくださーい
 隊長はバナをつついた。
私  >>まさか‥‥落ちた?
おねぇちゃん  >>いえ、そんなはずは。。。先ほどお返事してましたし。
兄  >>トイレ‥‥かな? とりあえず<call>して様子見ますか
隊長 >>解散した後ッス(´Д`)ゞ (解散するとコール音は届きません)
  >>!!!!!

 このあと他のメンバーも混ざって、call機能がなかったころの/clap音で起こす試み。
ブレイブスパイク・リレイズ・プロシェル、果てはだまし討ちをするが
 もちろん、
   まったく効果なし。(約10分の攻防)

私  >>‥‥‥‥ほっとくか('-')
  >>うむ。
おねぇちゃん >>^^;

 FF11をやった人はわかると思いますが、
「はーい」と返事すると同時に解散して希望を出すのに、
  何十秒必要だと思われますか?

あれほど見事な寝落ちは、後にも先にも、
遭遇するのはこれ一回にしたいと思う今日この頃。(笑


ばな >>朝起きたらボンでびっくりしました(ノ∀`)

  そりゃそーだ(;´_ゝ`)
author: あーしゅ
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伝説の男・決定打編

 ヴァナディール・トリビューン【まさかの脱帽“限界じいさん”】を読んでいて、
ふつふつと、私はある伝説を思い出した。

----------登場人物-----------
私    “死んでなんぼ”赤魔
     ヴァナリアルともども“アネゴ”(ノ∀`) スキル“ネカマ”‥‥?
ねぇさん “よくないなぁ、女の子を待たせるなんて”白魔
     もう、上品を絵に描いた、私とは真逆の生命体。時々ざっくり侍になる。
隊長   “サンドリアンサブリガー”戦士
    LSの隊長。プレイヤースキルの高い狂戦士。サブリガはこのフェイスのお約束か?
兄    “天然・狂サンドリアン”暗黒
     困った意味の天然素材。今回でその天然の本領発揮。
 偽装ヴァナ婚の相手だった、今も古傷をえぐり続ける人物(笑
そしてもちろん、この伝説の主人公。
--------------------------------

 それは聞くも涙語るも涙の赤魔限界突破5の話。 いかん、涙が
私の周りの赤魔は当時、3人赤魔でじじいを突破することを諦め
4人じじいに2ケタ以上挑んでやっと突破できたという
高い確率で苦汁する、
      財布限界突破するイベントである。

 で、当時6連敗中の私。
隊長と兄は限界突破組みではあるが、前衛なので参考にならない(笑
ただLSに先輩“限界突破”赤魔道士のちっちゃいおにーちゃんがいたので
愚痴っては攻略法を聞いていた。

            そんなある日。


兄    「どうして(限界突破)出来ないの?」    素。
                             ↑この時点でちょっとDQNではある(笑)

私    「!!」
ねぇさん 「!」
私    「そんな事言ったってじいさん、赤魔であってモンクなんだから強いんだよ」
兄    「薬もちゃんと買ってるの? 余分に買わなきゃダメだよ」※本人悪気はない
私    「(´・ω・`)買ってるよ‥‥薬のためにお金稼ぎいってるんだから」
兄    「本当、どうして突破できないの?」」※本人悪気はない
私    「(´・ω・`)‥‥‥‥」(落ち込み急降下中)
隊長   「まぁまぁ。赤魔は最強ジョブっすから、難しいの当たり前ですよ〜」
ねぇさん 「そうですよ、慣れていけばきっといつか大丈夫です^^」←多分フォロー(笑)
兄    「それにしても‥‥‥‥






           ちゃんとオポネックレスしてTP貯めてる?」※本人悪気は(r




    (・ω・)?




        ちゃんとオポネックレスしてTP貯めてる?




    ('-')!!!!!!!!

------即効裏テル----------

私    「殺していい?ねぇ、殺していい!?!
ねぇさん 「落ち着いてください〜^^;;」
私    「真面目に聞いてた私馬鹿やん!! もろくそ前衛の攻略法やん!!
      あの人、赤魔が片手剣持てるからって前衛だと思ってるYO!!
ねぇさん 「はい;;」←フォローもなにもできない(当たり前/笑)
私    「隊長、リアルで兄と繋がりあるんでしょ? 私が許す。
             力の限り右ストレートはなってこい(*'-')」
隊長   「犯罪っす、それ(´Д`)ゞ」

   ‥‥‥‥‥‥

 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥とまぁ、こんな感じのことを思い出しました('-').。o○

 脱帽じいさん記事の
“もっとも恐ろしかったのは、老闘士が連続魔を発動しながら夢想阿修羅拳で迫ってきた時だったそうだ”
           のところを



30倍角ぐらいにして送りつけたくなりました。


 で、他の記事はと‥‥‥‥



     ウエディングベルかよっっっ(ノ゚皿゚)ノ~~┻━┻ ⊂.・.・: 





                            。・゚・(ノд`)・゚・。   
author: あーしゅ
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go well

つれづれなるリアル&ヴァナLife。
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